読者のみなさま

あけましておめでとうございます

絶賛インフルエンザ感染中の管理人Fireデス。

昨年は大変お世話になりました。

今年もよろしくお願いします。

ただいまの体温は37度後半となっており、まいにち薬物を吸引してます。
 
まあ、リレンザだけどな。
 
さて、大晦日は0時を過ぎる前にダウンしてしまい、年明けは寝てました。
  
起きたら元旦の6時前。

今年はインフルエンザにかかっていることもあり、また今朝からの積雪で初日の出の参拝は断念しました。
 
おせちの数の子が好きなので差し入れしてくれたら喜びます。
 
昨年2014年は他のどんな年よりも、たくさんの人たちと出会うことができた年だったきがします。
 
日本で出会った人、イタリアで出会った人、アメリカで出会った人、出会い系で出会った人(?)。
 
まあたまには理系の学生らしくちょっと理系なお話をしようと思う。
 
人生80年として、人が一生で出会う人の数は、
 
何らかの接点を持つ人 30,000人
 
同じ学校や職場、近所の人  3,000人
 
親しく会話を持つ人 300人
 
友人と呼べる人 30人
 
親友と呼べる人 3人
 
と言われているらしい。

そして現在の世界の人口はおよそ72億人なのでこれを考慮して出会いの確率を考えてみる。
 
何らかの接点を持つ人と出会う確率は1/240000(24万分の1)
 
同じ学校や職場、近所の人と出会う確率は1/2400000(240万分の1)
 
親しく会話を持つ人と出会う確率は1/24000000(2千400万分の1)
 
友人と呼べる人と出会う確率は1/240000000(2億4000万分の1)
 
親友と呼べる人と出会う確率は1/2400000000(24億分の1)


引用URL 人との出会いは天文学的奇跡! その確率は!? | Lealta(レアルタ)
http://lealta.jp/encounter/
確率の正誤はしりませんw 
 
単純な考えだけどこれらの数は天文学的奇跡だということに気づくと思う。
 
実際はもっと複雑なんだろうけどね!

(だいたい母数の72億人が80年間、不変のわけがない。)
 
まあ難しいことは置いといて。
 
つまり、
 
人との出会いは、一期一会であるし、
 
"Everything happens for a reason"(「全ての出来事には意味がある」)
 
人に言いかえると、出会う人すべてに意味があるんでしょうね!
 
チャンスを逃さないためにも、
 
It's now or never!
 
と考えたいところだ。
 
最後になりましたが、まことに図々しいですが、
お年玉ください。

詳細はDONATEについての記事をご覧ください。こちらもあわせてよろしくお願い申し上げます。
http://itlx.ldblog.jp/archives/51944264.html
 
じゃあ新年、自分自身そして皆様にとって良いお年になりますようこころよりお祈り申し上げます。
2015.1.1